3ヶ月続きました!イェーイ!
- FODとU-NEXTがあればたぶん無敵(Huluも必要)
- 文章の熱量が作品ごとに違うと思うけどそれは別におすすめだからというわけではないこともある
- ◆がBLドラマ、●はノーマルドラマ
- ネタバレはナチュラルにしてる
- ファンに対して配慮してないので無理!と思ったら読まないでください
目次
本
舞台
極めてやわらかい道
感想はこちら。
映画
アノーラ(2025)
確かに今までで一番アカデミー賞狙った終わり方しててよかったね!の気持ちになりました。なんか『レッドロケット』とかしんどかったし。
ファイト・クラブ(1999)
ここに見た理由は書きました。
この目覚ましいほら新境地 〜龍宮城 初武道館公演 「裏島」から一ヶ月〜 - 取り留めもない
なんか観たことないかも〜と思って観始めてクライマックスまでいって「知ってる!」となりました。
お嬢と番犬くん(2025)
原作漫画が一番面白い。
女神降臨 Before 高校デビュー編(2025)
本当にビジュアルの強さだけでそれなりの満足感がある。ストーリーはそこまで…丸山礼と大倉空人の兄弟は良過ぎた。koki,との三兄弟シーンが永遠に続けばいいのに。
飛べない天使(2025)
1時間もない映画なのでさらっと観れる。これが通常の映画と同じ値段でいいのかは別として、あんまり深く考えず心のどこかに置いておきたい作品です。
ドラマ
◆●秘密を持った少年たち(2023)
BLど真ん中ではないですがまあそういう風に見ることもできると思うので。仮に見る人がいるなら9話まで観てください。西田至くんと佐藤海音くんの2人が見たいならその後まで観ても良いかなと思います。
●東京サラダボウル(2025)

なんだかんだ観ました。目に鮮やかで程よくセンセーショナルで楽しめたと共にクライマックスに向かうにつれてファンタジーが強めだなという気持ちになりました。観て損はないけど絶対おすすめとかではない。
●トーキョーカモフラージュアワー(2025)
こうなりそう、と思った方向には進まないという展開は好きなのですがあまりにも令和のトレンディドラマ過ぎてしっくりこないまま終わりました。不倫、過激、お仕事ドラマよりは良いのですがなんか嘘すぎるという思いになり…。ないものねだりすぎる。
●晩餐ブルース(2025)
よくある疲れた大人がご飯を食べて元気になる系のドラマではあるけど、お互いがあまり頑張り過ぎずに支え合ってるのがなんかリアルだなと思って観ていました。
余談ですが父親が料理を仕事にしていて、仕事としてだけでなく基本家でも料理していたので、創作の発露が料理に向いてる人って素敵だな(助かるな)と改めて感じました。料理作ってほしい。
●御上先生(2025)
すいません、途中で観るのをやめてしまいました。日曜劇場の壮大さ、毎週観るにはしんど過ぎて。
●五十嵐夫妻は偽装他人(2025)
これも半ばで中断してて多分もう観ない。兵頭功海はかわいかったし、オープニングテーマのLOVE / HATE - THE JET BOY BANGERZは本当に最高。
●私の知らない私(2025)
1話で離脱。なんかテンション高過ぎてついていけなかった。兵頭功海はかわいい。
●あらばしり(2025)
キャストを観るだけでもいける!と思って観てたけど面白いか…?になってしまいこれも離脱。日本酒好きな人なら楽しめるんかな。藤原樹の主演はめでたかったし、大倉空人はかわいい。
●おとなりコンプレックス(2025)
今まで散々男の子っぽい女の子のドラマがあった中で今これをドラマ化する意味もよく分からず、2話で離脱。そして一気に2話ずつ放送するのもよく分からなかった。
●熱愛プリンス(2025)
ドラマは終わってないけど私の中ではもう終わったので書いておきます。出演してる本人たちも話している通り令和のトンチキドラマなんだけど、それにしても何を観たらいいのか分からず離脱。なんかトンチキの方向性で言えば『あらばしり』に近い気がする。大倉空人はなぜそんなドラマばかり。
個人的に兵頭功海と大倉空人を観るのにめちゃくちゃ大忙しの3月でした。すごいよ本当に。
