DD過ぎて中身が薄い

映画や舞台の感想書いたり、推しが大好きと叫んだり。

2016年まとめ【映画】

【表示について】

好きじゃない ★☆☆☆☆

見応えはあったけど好きじゃない ★★☆☆☆

楽しかった ★★★☆☆

好き ★★★★☆

めちゃくちゃ好き ★★★★★

※劇場鑑賞のみ。

 

1月(5本)

映画『クリムゾン・ピーク』 - DD過ぎて中身が薄い ★★☆☆☆

映画『ピンクとグレー』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★☆☆

映画『恋人たち』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★★★

映画『バーバリアンズ セルビアの若きまなざし』 - DD過ぎて中身が薄い ★★☆☆☆

映画『残穢』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★☆☆

 

2月(6本)

映画『ライチ☆光クラブ』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★★☆

映画『いいにおいのする映画』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★★☆

映画『コインロッカーの女』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★★★

映画『血まみれスケバンチェーンソー』 - DD過ぎて中身が薄い ★☆☆☆☆

映画『同級生』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★★★

映画『キャロル』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★☆☆

 

3月(3本)

映画『星ガ丘ワンダーランド』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★★☆

映画『マジカルガール』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★★★

映画『ドロメ~女子篇~』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★☆☆

 

4月(4本)

映画『ドロメ~男子篇~』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★☆☆

映画『闇金ドッグス2』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★★★

映画『獣は月夜に夢を見る』 - DD過ぎて中身が薄い ★☆☆☆☆

映画『太陽』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★☆☆

 

5月(6本)

映画『台湾新電影時代』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★☆☆

映画『テラフォーマーズ』 - DD過ぎて中身が薄い ★★☆☆☆

映画『アイアムアヒーロー』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★☆☆

映画『闇金ドッグス3』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★★☆

映画『ディストラクション・ベイビーズ』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★★☆

映画『シマウマ』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★★☆

 

6月(2本)

映画『走れ、絶望に追いつかれない速さで』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★☆☆

映画『日本で一番悪い奴』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★★☆

 

7月(4本)

映画『HiGH&LOW THE MOVIE』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★★★

映画『ケンとカズ』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★★★

映画『黒い暴動』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★★★

映画『コープスパーティー Book of Shadows』 - DD過ぎて中身が薄い ★☆☆☆☆

 

8月(2本)

映画『シン・ゴジラ』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★☆☆

映画『神のゆらぎ』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★★★

 

9月(3本)

映画『ディアスポリス -DIRTY YELLOW BOYS-』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★☆☆

映画『ゴーストバスターズ』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★☆☆

映画『スーサイド・スクワッド』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★☆☆

 

10月(5本)

映画『HiGH&LOW THE RED RAIN』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★★★

映画『無垢の祈り』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★★★

映画『闇金ウシジマくんPart3』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★☆☆

映画『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★☆☆

映画『デスノート Light up the NEW world』 - DD過ぎて中身が薄い ★☆☆☆☆

 

11月(3本)

映画『溺れるナイフ』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★★★

映画『シークレット・オブ・モンスター』 - DD過ぎて中身が薄い ★☆☆☆☆

映画『エヴォリューション』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★★☆

 

12月(3本)

映画『闇金ドッグス4』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★★☆

映画『イノセント15』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★★☆

映画『土竜の唄 香港狂騒曲』 - DD過ぎて中身が薄い ★★★☆☆

 

ということで劇場鑑賞は年間計46本でした。そしてベスト10はこちら。

『無垢の祈り』『神のゆらぎ』は本当に胸をえぐられる良作なのでとにかく観てくださいって感じなので、観てください。

『黒い暴動』はふざけてる感じかなと思ったら全然違って良い裏切られ方をしました。アラサーの女が見るとつらいやつ。

『ケンとカズ』『マジカルガール』はどちらも壮絶。後味はまぁよくない。

『同級生』『溺れるナイフ』という苦しい恋愛映画を挟みつつ、『闇金ドッグス』『HiGH&LOW THE MOVIE』で山田裕貴を楽しみ、あんまり観なかったアジア映画枠の『コインロッカーの女』で締めました。

闇金〜』以外は単体で観て楽しめるのでオススメです。来年は月4本は観たいですね。