2016年 下半期まとめ【演劇】

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好きじゃない ★☆☆☆☆

見応えはあったけど好きじゃない ★★☆☆☆

楽しかった ★★★☆☆

好き ★★★★☆

めちゃくちゃ好き(DVD購入) ★★★★★

 

 7月

Lecture-Spectacle『Being at home with Claude ~クロードと一緒に~』 - DD過ぎて中身が薄い

念願の作品。松田凌が彼を演じることは奇跡。★★★★★

舞台『僕とあいつの関ヶ原』 紫陽花チーム - DD過ぎて中身が薄い

朗読劇の概念を破られた。★★★★☆

SARUGAKUCOMPANY 『二度と燃えぬ火』 - DD過ぎて中身が薄い

季節くんって自由だよなァと思った。そのまますくすくと育って欲しい。★★☆☆☆

つかこうへい七回忌特別公演『新・幕末純情伝』 - DD過ぎて中身が薄い

荒井さんの心が強い役より、弱い役の方が好きなんだよな。★★★☆☆

劇団殺し15周年記念・怒パンク時代劇『名なしの侍』 - DD過ぎて中身が薄い

良くも悪くもチンドン感。★★★☆☆

悪い芝居『メロメロたち』 - DD過ぎて中身が薄い

関西の劇団を体感。★★★☆☆

劇団競泳水着リーディング部『ある盗聴』 - DD過ぎて中身が薄い

これが朗読劇。静謐な感じ堪らない。★★★★☆

 

8月

舞台『天球儀 ‐The Sphere‐』 - DD過ぎて中身が薄い

SFがあまり好きではないのでピンとこず。★★☆☆☆

舞台『イヌの日』 - DD過ぎて中身が薄い

この感じめちゃくちゃ好きです…作り手の世代の今後を担っていく気概もよい。★★★★★

舞台『宮本武蔵(完全版)』 - DD過ぎて中身が薄い

山田裕貴は舞台の上だと中心がいいなと思った。★★★★★

 

9月

bpm EXTRA公演 舞台『ESORA』 - DD過ぎて中身が薄い

宮崎秋人△って初めて思ったかも。★★★★☆

舞台『アヒルと鴨のコインロッカー』 - DD過ぎて中身が薄い

よく覚えてなく…★★★☆☆

舞台『BLOOD RELATIONS ~血のつながり』 - DD過ぎて中身が薄い

いまさら言うけどちょうど新宿でお祭りやってて、外の音がうるさくて集中できなかった。★★★☆☆

月刊「根本宗子」第13号『愛と希望の先』 - DD過ぎて中身が薄い

ねもしゅーと分かり合えた気がする。★★★★☆

 

10月

舞台『光の光の光の愛の光の』 - DD過ぎて中身が薄い

こんな世界をまっとうに受け入れるほど私は清くない。★★☆☆☆

パルコ・プロデュース『露出狂』 - DD過ぎて中身が薄い

私も一緒に青春してました。★★★★★

 

11月

舞台『遠野物語・奇ッ怪 其ノ参』 - DD過ぎて中身が薄い

玄人好きする感じ。演劇ファンの分母は増えなさそうと思ってしまった。★★★☆☆

朗読劇『季節が僕たちを連れ去ったあとに』 - DD過ぎて中身が薄い

間宮くんと0ズレ最前で圧がすごかった。玲央さんは綺麗だった。★★★☆☆

ミュージカル『黒執事』~NOAH'S ARK CIRCUS~ - DD過ぎて中身が薄い

あれは夢だったんじゃないかと思う良さだった。★★★★☆

 

12月

BSP『龍の羅針盤』 - DD過ぎて中身が薄い

うーん、2月に期待。★★☆☆☆

シアターコクーン・オンレパートリー2016『シブヤから遠く離れて』 - DD過ぎて中身が薄い

虹郎かわいいよ虹郎。★★★☆☆

柿喰う客『虚仮威』 - DD過ぎて中身が薄い

たっっっっっっのしかっっっっっった。★★★★★★