DD過ぎて中身が薄い

映画や舞台の感想書いたり、推しが大好きと叫んだり。

2016年11月9日(水)の日記

寒いのって好きか嫌いかって聞かれたら嫌いですけど、寒さに身を切られてる瞬間って強くなった気がして嫌いじゃないです。寒さに勝っているわけではないんですけど。

ドラマ『男水!』とキャスト

そんな寒さの中、日テレのドラマ『男水!』に出演する皆さんは、毎日水に体を浸しているわけで、考えただけでもしんどいです。温水なんでしょうけど、久しくプールなんて行ってないので、最近の屋内プール事情を知りません。ついでに言うと、彼らの髪が塩素でパサパサになるのかと思うとしんどいです。毎週トリートメントしてください。結論、私が通っている美容室のトリートメント回数券とかプレゼントしたらいろいろと都合が良いんじゃないかって適当なこと考えてます。壮行会外れちゃったから行けないし、どのキャストにも渡す機会なんてないけど。秋の寒空の下で水着なのかな。葛根湯もプレゼントしたい。

ところで、あのドラマのキャスティング、絶妙だなって。特に池岡亮介くんを入れてくれたそこのプロデューサーさんありがとうございます。彼がいることで全体の空気感が良い。完全に仲間内って感じがしなくなって私は好きです。あんまり共感されないんですけど私は「お仕事で集まった集団」が好ましいです。波長が合うとか、好みが一緒とか、笑いのツボが同じとか、そりゃ何もしなかったら心地よい方向に人間は流れて固まっていくだろうけど、「あんま良くわかんないけど、まあいっか」みたいな、人間世界によくありそうな摩擦を孕んだ関係性って魅力的じゃありませんか。良いんですよわかり合わなくて。私はそういう関係性の一端をふとした瞬間に感じて嬉しくなるんです。仲がいいっていうのは「仲が良い」と言葉にして終わってしまうしね。

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舞台『柔道少年』のわちゃわちゃ感

とか言いながら、来年2月の舞台『柔道少年』のキャストのツイッターでのやり取りを見てるだけで「堪らないな…もう…」となります。基本は彼らに甘いし、一貫した考えは持ち合わせてないのであしからず。D2プラス宮崎秋人くんという構成。【以下持論】D2要素の強い(個性が強い)の三津谷亮さんと池岡亮介くん。その2人といい意味で普通な宮崎秋人くんを結ぶ役割を果たす荒井敦史さん。彼はそういうときだけ「しっかりしなきゃ度」が高くなるので最高だなって思います。【以上持論】この間のニコ生で宣伝用のツイッターアカウント作ったり、それをみんなで運営したり、絶対成功させようってイベントを企画したり。こちらド新規なので、これがD2としてD-BOYSとして普通なことのかどうか定かではないですけど、単純にいいなって思います。彼らも言ってしまえば仕事仲間じゃないですか。定期的にJ事務所メインの雑誌で対談したり、会報誌のために集まったり。そういうことで何ヶ月ぶりに会うとか、そのくらいの塩梅がちょうどいいなって。そんでもって会ったら「やっぱり落ち着く」とか言ってほしいですね。目下の悩みは『柔道少年』の抽選申し込みの口数を増やすかどうかです。明日には確実に解決します。

judo-shonen.dstage.jp

舞台『黒執事』と一輪車

生執事、って音にしても文字にしてもすごく使いにくいんですけどそんなことありませんか。まぁそんなことは良いのですが、やっと舞台で三津谷さんの一輪車が見られるということで。楽しみです。舞台上でそうそう見ることもないじゃないと思うんです。一輪車なんて。あと、この舞台で気になるのは陳内将さんがシエル役の男児(内川蓮生くん)を愛しすぎってことかな。つぶやきから微笑ましさしか伝わってこないです。役として仲良しでいいのか分からんですけど、普通に蓮生(れお)くんが可愛いからなんでも良いですね。男児といえばスタダだとばかり思ってたけど、アミューズも侮れないって勝手に比較をはじめました。

さて、日記を書こうと思って書き始めたんですけど、難しい。自分の生活のこと書くの不得手すぎるんだな。あ、今日は雑誌『えんぶ』買いました。面白いです。

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